通勤時間を削減できる
メリットと
仕事の質を
下げない工夫
働きやすさを感じる制度でいうと、私は家が遠いから通勤時間を削減できる「在宅勤務制度」が思い浮かぶかな。
私もY.Tさんと同じで通勤に往復3時間ほどかかるから、週2日家で仕事ができるのはかなり助かってる。 ※職種により在宅勤務日数は異なります。
在宅勤務だと家族と一緒に夕飯が食べられるし、睡眠時間を長く取れるのはメリットだよね。ただ、1つ解消したいことがあって、家がリラックスできる場所だからか仕事スイッチが入りづらい時がある。そういう時は、出社時と同じくコーヒーを飲んでスイッチを入れてる。
わかる(笑)。朝ゆっくり過ごせる分、すぐに切り替えられないことあるよね。
切り替えに関して私は苦労してないかな。自然と仕事モードに入れる感じ。
凄い!
私は、コンタクトレンズを入れると仕事モードになる(笑)。
そうなんだ!人それぞれ違っておもしろいね。
在宅勤務だと周りを気にせず自分の仕事に集中できるから、普段は午後までかかる作業が午前中に片付くことは多いかな。
在宅勤務あるあるだね。
私は、いつでも連絡が取れるように、携帯電話の音量を大きくして傍に置いてる。
在宅勤務だからといって、コミュニケーションが希薄にならないようにする工夫は大事だよね。私も相手のスケジュールを確認した上で電話することはよくある。
メリットだけじゃなくて、出社時と変わらない働き方を意識するのは大切だよね。